近代クラシックギターの始祖と言われる「アントニオ・デ・トーレス」と、トーレス研究の大家であるロマニリョスの製作技法を研究。20世紀半ばに音量重視で大型化した楽器ではなく、それらの楽器とは対照的なクラシックギターの伝統的な音色を追求しました。
- 表面板
- ドイツ松単板
- 横・裏板
- インディアンローズウッド単板
- 弦長
- 650mm
- 指板
- 黒檀
- ネック
- マホガニー
- 駒
- ハカランダ
- 塗装
- 表面板/セラックニス仕上げ
横・裏板/ウレタン仕上げ
近代クラシックギターの始祖と言われる「アントニオ・デ・トーレス」と、トーレス研究の大家であるロマニリョスの製作技法を研究。20世紀半ばに音量重視で大型化した楽器ではなく、それらの楽器とは対照的なクラシックギターの伝統的な音色を追求しました。



